ぶらり人生途中下車の旅

ボンクラライフ

サッカー

観戦記:明治安田生命J1リーグ・アビスパ福岡-川崎フロンターレ

昨日は、レベルファイブスタジアムでアビスパ福岡戦を観戦。ファーストステージは残り2試合、首位・川崎と2位・鹿島の勝ち点差は「1」。 まさに「絶対に負けられない戦いがそこにある」状態で臨んだ試合は、序盤に2点のリードを許し、何とか後半のPKで追…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・横浜F・マリノス‐川崎フロンターレ

昨日は、日産スタジアムで横浜F・マリノスとの神奈川ダービーを観戦。ファーストステージも残り3試合、勝ち点1の取りこぼしが命取りになります。クラブの歴史を変えるために、サポーターとしても絶対に負けられないという強い気持ちで臨みました。 前半は…

観戦記・明治安田生命J2リーグ:ファジアーノ岡山-ロアッソ熊本

ナショナルマッチデーウィークの中断期間を利用し、サッカー旅を実施。昨日は、岡山のシティライトスタジアムでファジアーノ岡山のホームゲームを観戦。 「CHALLENGE 1 」をスローガンにJ1昇格と1万人動員を目指して戦い続けている岡山は、年々激化を増すJ1…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-ジュビロ磐田

日曜日は、等々力でジュビロ磐田戦を観戦。ファーストステージも終盤戦に差し掛かり、暫定首位ながら鹿島と浦和とは僅差の状況。1試合の結果が大きく左右される緊張感のある試合が続いてます。 試合は、しっかりとした準備を進めてきた磐田の前に苦しんだ川…

観戦記:ヤマザキナビスコカップ・川崎フロンターレ-ベガルタ仙台

25日、等々力でナビスコ杯・仙台戦を観戦しました。グループステージ突破の可能性を僅かに残している川崎ですが、風間監督はスタメンを直近リーグ戦から全員入れ替える選択をしてきました。 試合は、序盤から果敢に攻め込む姿勢を見せた川崎が前半43分に大塚…

読了・能町みね子「『能町みね子のときめきサッカーうどんサポーター』、略して 能サポ」

『能町みね子のときめきサッカーうどんサポーター』、略して 能サポ (講談社文庫)作者: 能町みね子出版社/メーカー: 講談社発売日: 2016/05/13メディア: 文庫この商品を含むブログを見る漫画『ジャイアントキリング』の企画ムック本に掲載されていた能町みね…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・アルビレックス新潟-川崎フロンターレ

昨日は、デンカビッグスワンスタジアムで新潟戦を観戦。今節を含む2試合はトゥーロン国際大会で大島君と原川選手が離脱、前節で奈良選手は長期負傷で欠場する事態にも追い込まれた川崎。しかし、ファーストステージ終盤戦を乗り切るには泣き言を言ってられ…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-ヴィッセル神戸

昨日は、等々力でヴィッセル神戸との試合を観戦。上位争いで振り落とされないためにも、結果を残し続ける必要があります。鬼門とも言える日立柏サッカー場での試合が終わったと思えば、毎年のようにレッスンを受けているネルシーニョ監督との対戦ということ…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・柏レイソル‐川崎フロンターレ

昨日は、日立台で柏レイソルとの試合を観戦。前節の仙台戦では、大島君のスーパーゴールはあったものの、自分たちの良さを表現することができずに引き分けに終わりました。GW3連戦のラストは、相性がとことん悪い日立柏サッカー場でのレイソル戦ということで…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ‐ベガルタ仙台

昨日は、等々力でのベガルタ仙台との試合を観戦。29日のガンバ大阪戦は、相性の悪いアウェイの地で1点を守り切って苦しみながらも勝利することができました。ファーストステージも折り返し地点となる第10節を迎え、ココからが本当の勝負といったところです。…

観戦記:明治安田生命J2リーグ・FC町田ゼルビア-FC岐阜

昨日は、野津田で町田ゼルビアのホームゲームを観戦。当方もJ2を戦った2012年が町田の初観戦だったので、J2の舞台に戻ってきたことに感慨深いものがありました。それと同時に今季の町田の試合は初観戦でもありましたので、この日を首位で迎えたチームの戦い…

観戦記:東京国際ユース(U-14)サッカー大会

1日は、駒沢オリンピック公園総合運動場で開催されている東京国際ユース(U-14)サッカー大会を観戦。世界各国の都市から集まった14歳以下の選手たちによる熱戦が繰り広げられる同大会は、個人的にも毎年楽しみにしているサッカーイベントの1つです。 会場…

読了・飯尾篤史『残心 Jリーガー中村憲剛の挑戦と挫折の1700日』

残心 Jリーガー中村憲剛の挑戦と挫折の1700日 作者: 飯尾篤史 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2016/04/16 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログを見る 〇 プロサッカー選手・中村憲剛の「第2章」を掘り下げる 「1番好きなサッカー選手は…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-浦和レッズ

日曜日は等々力で浦和との試合を観戦。首位攻防戦となる試合は、チケットも完売するほどの注目の高い試合となりました。 試合は、武藤選手のゴールを守りきった浦和の勝利。川崎としては痛い敗戦となりました。試合を通じて感じたことは以下の3点です。 1 …

観戦記:明治安田生命J1リーグ・FC東京-川崎フロンターレ

昨日は、味スタで第27回多摩川クラシコを観戦。前節の鳥栖戦は相手の組織守備に苦しみながらも終了直前の嘉人さんの劇的ゴールで勝利することができました。しかしながら、順位が近い浦和・鹿島もしっかり勝ち点を積み重ねているだけに自分たちも勝ち続けな…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-サガン鳥栖  

日曜日は、サガン鳥栖戦を観戦。前節の鹿島戦はソンリョン選手の活躍等もあって引き分けに持ち込むことができました。苦しい中で掴んだ引き分けを生かすためにも、次の試合が大事と思っておりました。 試合は、まさに「等々力劇場」とも言える劇的な決勝点で…

観戦記:大学サッカー・第90回関東大学サッカーリーグ戦(第2節)

昨日は、西が丘で関東大学サッカーリーグ戦(1部)を2試合観戦。昨季は終盤まで大混戦となった1部リーグ、4年生の卒業と新たな顔ぶれを迎えて始動した各チームの現在地を確かめる意味でも楽しみな組合せでした。 第1試合に登場したのは明治大学の今季スロー…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-鹿島アントラーズ

昨日は、等々力でJ1リーグの再開初戦を観戦。ナビスコカップの2試合はリーグ戦での出場機会が無かった選手たちが中心であったものの、1分1敗と厳しい結果となりました。A代表・U-23日本代表で離脱していた選手が合流したものの、負傷した選手や負傷明け選手…

観戦記:ヤマザキナビスコカップ・川崎フロンターレ-アビスパ福岡

連日のサッカー観戦。本日は、等々力で川崎のナビスコカップ観戦。水曜日のマリノス戦では、試合を優位に進めながらも得点を奪うことができず引き分け発進。 6試合の短期決戦となるグループリーグの戦いを考慮すれば、ホーム2連戦で勝ち点を伸ばしたいとこ…

観戦記:明治安田生命J2リーグ・横浜FC-愛媛FC

昨日は、ニッパツ三ツ沢球技場で横浜FCのホームゲームを観戦。4節を終えて3分1敗と厳しいスタートとなった愛媛FCではありますが、今季初の関東ビジターということで多くの方が三ツ沢に集まり、ゴール裏では熱く・温かい応援が展開されました。 愛媛にとって…

観戦記:ヤマザキナビスコカップ・川崎フロンターレ-横浜F・マリノス

昨日は、等々力でナビスコカップ観戦。個人的には獲得への思いが強いナビスコカップですが、昨季は悔しいグループステージ敗退。代表選出や怪我人の影響で例年以上にチームの総合力が問われるところではありますが、短期決戦をモノにしてほしいところです。 …

観戦記:明治安田生命J2リーグ・東京ヴェルディ‐徳島ヴォルティス

昨日は、味の素スタジアムで東京ヴェルディのホームゲームを観戦。今季のヴェルディの試合を見るのは、テレビ視聴も含めて初めてでした。昨季は戦前の予想を大きく覆す奮闘で夏場まで良い位置に付けていただけに、クラブスローガンにも掲げられる「真価」が…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-名古屋グランパス

昨日は、等々力陸上競技場で川崎フロンターレのホームゲームを観戦。先週のホーム開幕戦では、両チーム4得点を奪い合う激しい乱打戦となりました。 4得点を奪っても勝てなかったことを悔いるべきか、4失点しても負けなかったことを評価すべきか、当方を含…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-湘南ベルマーレ

昨日は、等々力陸上競技場で川崎フロンターレの明治安田生命J1リーグのホーム開幕戦を観戦。開幕戦では、キャンプから取組んだ攻守一体のコンセプトがハマり、昨季王者の広島に勝利した川崎。昨季も開幕戦の勝利しながらも、ホーム開幕戦を引き分けで終わっ…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・サンフレッチェ広島-川崎フロンターレ

本日は、エディオンスタジアム広島に足を運び、明治安田生命J1リーグの開幕戦を観戦。開幕戦で昨季の年間王者・広島と対戦すると聞いて、流石に頭を抱えましたが、今季のチームの力をぶつけるには、これ以上にない相手だと思い、決意を持って臨みました。 広…

観戦記:FUJI XEROX SUPER CUP 2016

昨日は、日産スタジアムでFUJI XEROX SUPER CUP 2016(フジゼロックススーパーカップ)を観戦。開幕前のスーパーカップという開幕前のお祭り的要素が強化されている分、同大会には全く縁のないクラブのサポーターながら、気が付けば5年連続で参加しています…

期待の中野世代’16

本エントリーは「川崎フロンターレ 開幕カウントダウンカレンダー 2016」の15日目として寄稿するものです。 14日目はうぃずさぽさんによる「「リアルサカつく」を振り返る|ミルクホール日記」でした。 ------------------ 今回の開幕前企画では、2016年シー…

読了・能田達規『マネーフットボール3』

マネーフットボール 3 (芳文社コミックス) 作者: 能田達規 出版社/メーカー: 芳文社 発売日: 2016/01/16 メディア: コミック この商品を含むブログを見る 〇 ぼくが『マネーフットボール』を読んでニヤニヤする理由 『週刊漫画TIMES』(芳文社)で連載中のサ…

観戦記:高校サッカー・第94回 全国高校サッカー選手権大会(決勝戦)

昨日は埼スタで高校サッカー選手権の決勝を観戦。埼玉に決勝の舞台に移して2年目。(アクセス的な意味で)国立に比べると気軽に行けるモノでは無くなったが、観客動員数は好調で今年は5万人を超えたとのこと。 日テレのお気に入り演出だった「最後のロッカ…

観戦記:高校サッカー・第94回 全国高校サッカー選手権大会(2回戦)

あけましておめでとうございます。今年もコツコツと観戦記を書いていきたいと思います。観戦記のフォーマットを改良しようと思っており、当面は書き方が安定しないと思いますが拝読いただけますと幸いです。 今年の初観戦は等々力陸上競技場で全国高校サッカ…

等々力陸上競技場の入場者数・プロモーションに関する考察

今回の記事は「川崎フロンターレ Advent Calendar 2015 - Adventar」の13日目として投稿します。 普段はグダグダと試合の感想を書いている当ブログですが、本日は「入場者数」と「プロモーション」をテーマに自分なりの考察を述べたいと思います。 〇 はじめ…

観戦記:プリンスリーグ・川崎フロンターレU-18-山梨学院大学附属高校

昨日は、しんよこフットボールパークで川崎U-18のプリンスリーグ最終戦を観戦。最終節まで優勝もプレミアリーグ参入戦圏内も決まらない混戦のプリンスリーグ関東において、昇格2年目の川崎U-18も参入戦圏内に手の届く位置で最終節を迎えました。 試合は、先…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ- ベガルタ仙台

昨日は、等々力陸上競技場で川崎のホーム最終戦を観戦。先週のガンバ戦で天皇杯の敗退が決まり、クラブとしては今年も悲願のタイトルに手が届かず悔しいシーズンとなりましたが、嘉人さんの前人未到のJリーグ3年連続得点王に王手という嬉しい話題も残ってい…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-横浜F・マリノス

本日は、等々力でマリノスとの神奈川ダービーを観戦。首位・広島と試合で敗戦を喫し、公式戦の連勝がストップした川崎に対して、逆転勝利で9戦負けなしと勢いを維持するマリノス。川崎はチャンピオンシップ出場権に必要な年間3位、マリノスはセカンドステ…

読了・能田達規『マネーフットボール』

マネーフットボール 1 (芳文社コミックス) 作者: 能田達規 出版社/メーカー: 芳文社 発売日: 2015/09/16 メディア: コミック この商品を含むブログ (2件) を見る 〇 「LOVE or MONEY」 「1週間をユカイに生きる」が合言葉の『週刊漫画TIMES』(芳文社)で連…

観戦記:明治安田生命J3リーグ・町田ゼルビア- レノファ山口

昨日は、町田市陸上競技場で町田と山口の試合を観戦。第3クールに突入したJ3リーグも残り10試合程度。その局面で迎えた、首位・山口と2位・町田の直接対決は、優勝争いを占う「天王山」。両クラブのサポ、イレブンともに気合の入り方も相当なものでした。 試…

観戦記:IBSAブラインドサッカーアジア選手権2015・日本‐マレーシア

昨日は、代々木競技場で「IBSAブラインドサッカーアジア選手権2015」の日本代表の予選最終戦を観戦。 来年のリオ・パラリンピック出場のためには日本代表は2位までに入らなければなりませんでした。しかし、直前の第2試合でイラン代表が韓国代表に勝利し、…

観戦記:IBSAブラインドサッカーアジア選手権2015・日本‐中国

昨日は、代々木競技場で「IBSAブラインドサッカーアジア選手権2015」の日本代表の初戦を観戦。来年のリオ・パラリンピックの最終予選になる本大会は、悲願のパラリンピック初出場を目指す日本代表にとっては「絶対に負けられない戦いがそこにある」大会でも…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ- 鹿島アントラーズ

昨日は、等々力で鹿島アントラーズとの試合を観戦。連敗を喫してホームに戻ってきた川崎に対して、監督交代から破竹の5連勝と勢いに乗る鹿島さん。鹿島さんには鬼門の等々力でもあるだけに、気合の入り方も相当なものでした。 試合経過は、以下の通り。 前…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・湘南ベルマーレ-川崎フロンターレ

昨日は、Shonan BMWスタジアム平塚で湘南ベルマーレとの試合を観戦。今節の対戦相手は、ファーストステージのリベンジに燃える湘南さん。前節の神戸戦に敗れた川崎としては、勝利して上位戦線に踏みとどまりたいところ。 試合経過は、以下の通り。 川崎が嘉…

観戦記:SBSカップ国際ユースサッカー・静岡ユース‐U-18日本代表

昨日も静岡で開催中「SBSカップ国際ユースサッカー」(2日目)の試合を観戦。この日の第1試合は、地元・静岡ユース選抜チームとU-18日本代表の対戦。日本vs世界とはまた違った構図となる試合ではありますが、地元の方々の熱い視線が送られる中で静岡ユース…

観戦記:SBSカップ国際ユースサッカー・静岡ユース‐U-18クロアチア代表

静岡で始まった「SBSカップ国際ユースサッカー」の1日目・第2試合は、地元・静岡ユース選抜チームとU-18クロアチア代表の対戦。第1試合の日本代表とスペイン代表の試合に負けない熱い試合を展開しました。試合を通じて感じたことは、以下の点です。 1.「大…

観戦記:SBSカップ国際ユースサッカー・U-18日本代表‐U-18スペイン代表

到着。 pic.twitter.com/3aaR2fbEmU— グラッデン (@yoshi141) 2015, 8月 13 本日は、藤枝に足を運び、「SBSカップ国際ユースサッカー」を観戦。毎年、静岡で開催されているSBSカップは、U-18日本代表と地元・静岡ユース選抜チームが、海外の代表チーム(本年…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-モンテディオ山形

昨日は、等々力陸上競技場でモンテディオ山形との試合を観戦。東アジア杯による中断期間を経て再開となったセカンドステージも第6節。今節の対戦相手である山形さんは、ファーストステージに山形の地で惨敗を喫し、ナビスコカップでも勝ちきれなかった相手。…

観戦記:明治安田生命J2リーグ・大宮アルディージャ-栃木SC

昨日は、大宮サポの後輩とともにNACK5スタジアム大宮で大宮アルディージャと栃木SCの試合を観戦。熾烈なサバイバルレースが展開される今年の明治安田生命J2リーグ。その中で一歩抜け出した大宮は、この日まで7連勝中で首位をがっちりキープ。 8連勝に挑ん…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ-清水エスパルス

昨日は、等々力陸上競技場で清水エスパルスとの試合を観戦。前節の柏戦では、序盤の失点が致命傷となり、セカンドステージ初黒星。レナト移籍以降、1分1敗とチームの流れが芳しくありません。今節の対戦相手である清水さんは、ファーストステージで大量失点…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・柏レイソル-川崎フロンターレ

昨日は、日立柏サッカー場で柏レイソルとの試合を観戦。セカンドステージは1勝1分で迎えた難所・日立台。年間勝ち点はもちろん、ステージ序盤戦の勝ち点を積み上げるうえでも鬼門といった言葉は厳禁です。柏には、等々力の対戦で4失点大敗を喫した相手。…

観戦記:プレシーズンマッチ・川崎フロンターレ‐ボルシア・ドルトムント

7日に等々力陸上競技場でボルシア・ドルトムントとの国際親善試合を観戦。セカンドステージ開幕戦を控える中、突然降ってわいた世界的なビッグクラブとの対戦。洗濯した回数も多くは無かろう黄色のユニホームを纏った「平成のデルフィン」達を横目に小雨が…

閑戦休題:女子W杯の注目ポイント

なでしこJAPAN W杯展望号 2015年 06 月号 [雑誌] (サッカーマガジンZONE 増刊) 出版社/メーカー: ベースボールマガジン社 発売日: 2015/05/25 メディア: 雑誌 この商品を含むブログを見る 本日は、女子W杯のなでしこジャパンの試合があります。前回のドイツ…

観戦記:明治安田生命J1リーグ・川崎フロンターレ‐湘南ベルマーレ

本日は、等々力陸上競技場で湘南ベルマーレとの神奈川ダービーを観戦。先週の清水戦で大敗、水曜日のナビスコ杯・仙台戦でも低調な試合内容と苦境が続くフロンターレ、対戦相手の湘南さんは5試合負け無しと好調を維持して等々力にやって来ました。チョウ監督…